第49歩:田植え

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キレイな姿勢をめざすブログです。

おはようございます。

 

第49歩 田植え

 

今日は、田植えです。

嫁いで31年

この「嫁」っていう漢字

女偏(へん)に家って書きますよね。

ずっと家と一緒にいて

ずっと家のことやってるイメージ

漢字からし

「女」と「家」

すごい近い

くっついているようにさえ見えます。

 

田植えは、

年に一度の

家の大きな大きな行事

家族ちからをあわせて

一緒に行います。

 

この家は親せきが多く

田に20人近く人が集まります。

そんなに大勢 

人いなくても田植えはできます。

そんなに大勢

人いらないんですけれどね。

 

子どもが

熱心に運動の部活をやっていた時も

その日だけは部活を休んで

田植えを優先してくれてました。

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実は、

今日5/19(土)田植えですが

私は東京へ。

今から研修に出かけます。

 

冬から

3/17(土)18(日)と

今回5/19(土)東京出張なの

とお願いはしていましたが、

田植えがこの日と決まった時に

正直、断念していました。

「あきらめよう、田植えを優先しよう」

そう思って

過ごしていましたが

 

「東京出張なんだろ」

「行ってきて」

との優しい言葉。

 

この言葉に応えるために

私のできること

ニコニコ笑顔

ニコニコ田植えの準備

20人分のおやつ(お昼)を作り

飲み物を用意し

行ってきます!

 

【今日のよかった探し

初めての、田植えに嫁不在

「行ってきて」という度量の広さ

感無量(かんむりょう)

はかりしれないほど

深く身に染みて感じました。

あ~よかった

 

今日も素敵な1日になりますように。

第48歩:カクテル

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おはようございます。

 

第48歩 カクテル

 

大阪、熊野詣で に続いて

東京出張2日間。

計 3泊4日の旅となりました。

 

実は、今まで

ずっと家にいて

こんなに長く1人で

出かけるのは初めて。

家族が出かける時も

1人留守番をしていた私。

家が心地いいのと

外の世界を知らず

外の世界に興味も

なかったんです。

 

今まで、本当に何も考えず

生きていたんだなぁと

感じています。

 

GW、空想で旅をしていました。

いろいろな場所

いろいろな景色に触れ

外の景色を見たい知りたいに

徐々に変わってきました。

 

さて、今回

5月14日(月)夜、東京の高層ビル

最上階キラキラしたバーで

カクテルをいただくことに。

上京したメンバー10名。

お酒飲んでいないので

種類も

分からないまま...

でも、気持ちは高揚していたので

いつも飲んでいないけど

「何か飲んでみよう」

と思い、

頼んだのが

モヒート。

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ストローが差してあり

ジュース感覚で

一口いただきました。

たった一口なのに

すごく酔ってしまって...。

 

何も知識がない

何も知らないって

こわいですね(笑)

お酒をストローで飲むって

酔うんだよって

後で教えてもらったのですが

 

もう…酔ってしまって

フラフラ

何もできず

何も考えられず

そのままホテルの部屋で

横になったまま

寝てしまったようです。

 

目が覚めたのが

23:56

あっ、blogアップしたい

下書きしてあるのアップしたい

って、思ったけれど

時が過ぎ

残念ながら

5/14はアップできず

続いていた更新:43歩で

歩みが止まってしまいました。

 

44歩からは、

心新たに

お酒に注意して

キレイな姿勢を目指して

歩んでいきます

 

【今日のよかった探し

ストローで飲むお酒に要注意!

まさか、こんなに酔ってしまうとは…。

気づいて、よかった。

 

今日も素敵な1日になりますように。

第47歩 熊野本宮大社

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第47歩 熊野本宮大社

 

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おはようございます。

 

熊野本宮大社

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参拝のご案内(公式ホームページより)

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上四社をお祀りしている熊野本宮大社からお参りください。
参道入り口の鳥居は、神が宿る神域と人間が住む俗界との結界を表します。
鳥居をくぐる前に一礼しましょう。また参道の中央「正中」は神様のお通りになる道なので、右端を登り、左端を下るのが作法です。
杉木立の中、「熊野大権現」の奉納幟が立ち並ぶ158段の石段を、一歩一歩上るにつれ心は静まり、神域へと近づきます。

 

不思議ですが

一礼し鳥居をくぐった瞬間

ファ~と身体のなかを

風がとおり抜けるのを

感じました。

次に

温かいものが

頭の上から

足の先へと

めぐり

身体が軽くなるのを

感じました。

知らずに

涙が自然に流れ

両方の目から

ポロポロ

ポロポロこぼれていきます。

泣きたいと

思っているわけではないのに

泣きたいという

気持ちも起きないのに

ただただ涙が流れます。

ずっとずっと泣いていました。

こんなに泣いたのは初めて

とにかく

あとからあとから

涙が止まりません。

本当に不思議な感覚でした。

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参道の中腹、左側にある祓戸大神にまずお参りをし、身を祓い清めます。
さらに上には手水舎があるので、手と口をよくすすぎ清めましょう。
まず、右手に柄杓を持ち、左手に水をかけて清めます。次は、左手に柄杓を持ち替え、右手を洗います。そして、右手に柄杓を持ち、左手に水を受けて口をすすぎます。口をじかに柄杓につけてはいけません。最後に柄杓を縦に持ち、柄杓の柄を洗うのが作法です。

 

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神殿内の参拝順序は、次の通りです。
①証誠殿(本宮・第三殿) 家津美御子大神(素戔嗚尊
②中御前(結宮・第二殿) 速玉大神
③西御前(結宮・第一殿) 夫須美大
④東御前(若宮・第四殿) 天照大神
⑤満山社         結ひの神(八百萬の神)
お参りの作法は各殿共に、二礼二拍手一礼(二回お辞儀、二回手を叩く、一回お辞儀)です。

お参りしている間も

とにかく涙がこぼれるのです。

本当に不思議な感覚でした。

始めて訪れた地なのに

なぜか懐かしい

なぜか温かい

以前に

来たことあるような

そんな気持ちにもなりました。

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本殿から旧社地大斎原までは、国道を渡り徒歩10分ほどの距離になります。
その後日本一の大鳥居をくぐり、大斎原へお参りください。

 

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かつて熊野本宮大社があった大斎原には二基の石祠が建てられ、左側に中四社下四社を、右側に境内摂末社の御神霊をお祀りしています。

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八咫烏は神の使いである三本足のカラスです。神武天皇を大和(現在の奈良県)橿原まで導いたという故事により、導きの力を持った神的存在として信仰を集めてきました。現在では、JFA財団法人日本サッカー協会のマークとしても有名です。「よくボールをゴールに導くように」との願いが込められているのでしょう。

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本宮勝守は、素盞鳴尊のお力を借りて、あなたがあなた自身に勝つためのお守りです。

 

【今日のよかった探し

4日留守にして

帰ってきたら

車の新しいタイヤが

届いていて、

しかも

履き替えてありました。

何から何まで

準備してくださって

感謝しています。合掌。

 

私もこのタイヤのように

新しい私になって

出発です。

せっかくの熊野での禊

あの豪雨、あの大滝

水しぶきを浴びて

今までの汚れを

すっかり洗い流し

清めていただきました。

 

新しい私

ミッキーマウスのような

笑顔

ミッキーマウスのように

口角をあげて

 

今日も素敵な1日になりますように。

第46歩:熊野三山

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おはようございます。

 

第46歩 熊野三山

 

 「熊野」は、

和歌山県南部~三重県南部

の地域を指します。

和歌山県南部に「熊野三山

と呼ばれる三つの大きな神社があり、

熊野三山へお参りするための道を

熊野古道といいます。

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熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社を合わせて熊野三山といいます。
熊野の神々は自然信仰に根ざしていましたが、奈良~平安時代にかけて熊野は仏教・密教修験道の聖地ともなり、神=仏であるという考え方が広まりました。
その影響を受けた三山は結びつきを深め、同じ12柱の神々(=仏たち)をおまつりするようになります。熊野三山の神秘性はますます高まり、平安時代の末には「浄土への入り口」として多くの皇族や貴族がお参りするようになりました。浄土へお参りし、帰ってくるということは、死と再生を意味します。そのため熊野三山は「よみがえりの聖地」として、今なお多くの人々の信仰を集めています。

 

 

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大斎原の大鳥居

 

 当社のいたるところに見られる3本足のカラス。日本サッカー協会のシンボルとしても有名な、八咫烏やたがらすです。八咫烏は、日本書紀古事記の「神武東征」という物語に登場します。
これは神武天皇が、宮崎県(日向)から奈良県(橿原)に都を移し、大和朝廷を開いて初代天皇に即位するまでを描いた物語です。神武天皇が熊野に到着された時、神の使者である八咫烏が奈良まで道案内をしたというエピソードから、熊野三山に共通する「導きの神鳥」として信仰されるようになりました。

 

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熊野は「よみがえりの地」と言われてきました。
古来より日本では、人々が生活を営む里に対し、
山は神や祖先の霊が宿る神聖な場所である、
という考え方があります。
中でも熊野は神々が籠る深山の霊場であり、
訪れた方は心魂が甦り、新たな気持ちになります。
「人生、出発たびだちの地」と言われる所以です。
また、有史以前から続く自然信仰、
熊野修験に代表される山岳宗教、
そして神=仏であるとする神仏習合の信仰形態が相まり、日本固有の宗教観を育む土壌ともなりました。
熊野三山(本宮・新宮・那智各大社)では、
熊野本宮大社主祭神家都美御子神けつみみこのかみを「阿弥陀如来
熊野速玉大社の主祭神熊野速玉男神くまのはやたまおのかみを「薬師如来
熊野那智大社主祭神熊野牟須美神くまのふすみのかみを「千手観音」として
お祀りしています。
そして三山はそれぞれ、
本宮は西方極楽浄土
新宮は東方浄瑠璃浄土
那智は南方補陀落浄土
であると考えられており、 平安時代以降には熊野全体が浄土の地であるとみなされるようになりました。とりわけ本宮を中心とした地域は、「日本人の心の故郷」
「日本の原風景」と言われ、熊野の地を訪れた誰しもが、心洗われる聖地だと感じます。

 

【今日のよかった探し

4日も家を留守にして

帰ってきたら

家の中は

食器はすべて洗ってあり

洗濯物は干してあり

家族みんなの協力に

感動

感激

本当にびっくりしました。

あ~よかった。

 

今日も素敵な1日になりますように。

第45歩:熊野へ

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おはようございます。

 

第45歩  熊野へ

 

 「熊野詣」とは、熊野三山熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社)を参詣することです。平安時代宇多法皇に始まる歴代法皇上皇女院の熊野御幸は百余度に及び、身分や老若男女を問わず「蟻の熊野詣」といわれるほど大勢の人々が熊野を訪れました。熊野詣のために通った道が「熊野古道」と呼ばれる参詣道です。

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数多の参詣者は、京を起点に淀川を下り、天満橋の辺りで陸に上がり、
天王寺~堺・岸和田~和歌山~御坊の海岸沿いを歩き、
熊野の玄関口、すなわち「口熊野くちくまの」と呼ばれた田辺まで下り、
後に「中辺路」と呼ばれる道を通って、本宮大社に参詣しました。
その後、熊野川を船で下り、熊野川河口にある新宮の速玉大社に詣でました。そして新宮からは海岸線沿いを辿り、那智川に沿って那智大社に参拝し、
再び新宮を経た後、熊野川を遡行して本宮大社に戻り、都への帰途につきました。
往復約600km、約1ヶ月の旅程を歩くのが熊野詣でした。
地図の「紀伊路」は本来、京都から熊野三山に至る、熊野古道全体を指します。
しかし後世、田辺から本宮大社までの道を「中辺路」、田辺から那智勝浦・新宮を通る道を「大辺路」と区分するようになり、高野山から本宮大社に至る路は「小辺路」、 伊勢から新宮、那智を経て本宮大社へ至る道は「伊勢路」と呼ばれるようになりました。


九十九王子クジュウクオウジ
九十九王子とは、熊野詣の先達を務めた修験者により、12~13世紀にかけて
組織された一郡の神社です。 本来、熊野古道の近隣住民が在地の神を
祀っていた諸社を「王子」と認定し、熊野詣の途中で儀礼を行う場所としました。
”九十九”というのは実際の数ではなく、数多く存在することの比喩表現です。
大阪を起点に、熊野本宮大社を経由して新宮、那智勝浦の各大社へと至る参詣路には、百以上もの王子社があるといわれ、その一つである本宮の発心門王子社を入ると、そこからが熊野の聖域となります。
そして伏拝王子杜に至れば、谷の下方に本宮大社の偉容が目の当たりに拝され、
あまりのありがたさに人々が伏拝んだという逸話も残されております 

 (公式ホームページより)

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苔に覆われる熊野古道

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この熊野への道を

一人リュックを背に歩いた若者がいます。

途中

誰にも会わず

誰とも話さない日が

2日もあったといいます。

雨の中を

日が当たらない時も

それでも歩を進め

熊野本宮大社が見えたときの

喜びは、

測りしれません。

本当に

本当に

よく歩ききった!

よくやりきった!

素晴らしい!!

感動を有難う!

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熊野本宮大社見晴し台

 

【今日のよかった探し

早々に

前夜寝かせてもらったおかげで

 「チーム早寝」と命名された

  (メンバー私1人)

翌朝、すっきり目覚めました。

あ~よかった!

あ~幸せ!

 

レンタカーの運転も

ナビも

道案内も

参拝の順路や時間配分も

すべてお願いして

みんな委ねて

みんな託して

お参りさせてもらいました。

本当に幸せな旅でした。

合掌

 

今日も素敵な1日になりますように。

第44歩:聖地熊野

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おはようございます。

第44歩 聖地熊野

 

聖地熊野
よみがえりの聖地「熊野」
熊野は「よみがえりの地」と言われてきました。
古来より日本では、人々が生活を営む里に対し、
山は神や祖先の霊が宿る神聖な場所である、
という考え方があります。
中でも熊野は神々が籠る深山の霊場であり、
訪れた方は心魂が甦り、新たな気持ちになります。
「人生、出発たびだちの地」と言われる所以です。
また、有史以前から続く自然信仰、
熊野修験に代表される山岳宗教、
そして神=仏であるとする神仏習合の信仰形態が相まり、日本固有の宗教観を育む土壌ともなりました。
熊野三山(本宮・新宮・那智各大社)では、
熊野本宮大社主祭神家都美御子神けつみみこのかみを「阿弥陀如来
熊野速玉大社の主祭神熊野速玉男神くまのはやたまおのかみを「薬師如来
熊野那智大社主祭神熊野牟須美神くまのふすみのかみを「千手観音」として
お祀りしています。
そして三山はそれぞれ、
本宮は西方極楽浄土
新宮は東方浄瑠璃浄土
那智は南方補陀落浄土
であると考えられており、 平安時代以降には熊野全体が浄土の地であるとみなされるようになりました。とりわけ本宮を中心とした地域は、「日本人の心の故郷」「日本の原風景」と言われ、熊野の地を訪れた誰しもが、心洗われる聖地だと感じます。

 

世界遺産への登録
2004年(平成16年)7月、当社はユネスコ世界遺産紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産として登録されました。紀伊山地の自然に育まれた宗教文化は、世界でも類を見ない資産として非常に価値の高いものです。

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登録資産目録(抜粋:当社関係)
1)熊野本宮大社 
  遺跡 1891年
  熊野三山を構成する三神社の一つ
2)熊野本宮大社社殿  
  記念工作物 1801-1807年
  熊野独特の建築様式を保つ
  神社建築群
3)旧社地大斎原
  遺跡 有史以前
  熊野川の中洲に位置する
  熊野本宮大社の旧社地及び
  付属寺院の遺跡

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【今日のよかった探し

民宿に仲間と泊まる。

合宿って感じ。

本当に楽しい夜。

ただ、私が前日1.5時間の睡眠のみ

(普段、眠り姫なのに

 家を4日も空けるので

 いろいろ料理を作りたくなり

 また、急に片付けたくなり

 義母のショートステイ準備

 子供のこと等々、

 しておきたいことが増えて)

民宿では一番湯に入らせてもらい

早々に床につく。

頭に冷えピタ(冷却シート)して

あ~よかった。幸せ。

 

今日も素敵な1日になりますように。

第43歩:熊野詣で

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おはようございます。

 

第43歩 熊野詣で

 

熊野に行ってみたいという願いが

叶いました。

友人達と大阪で待ち合わせ、

くろしお、紀伊田辺駅から

レンタカーでの移動です。

 

那智滝(なちのたき)

すごい水しぶき

荘厳な雰囲気、圧倒されました。

日本三名瀑の1つだけあります。

和歌山県東牟婁郡那智勝浦町

那智中流にかかる滝。

石英斑岩からなるほとんど

垂直の断崖に沿って落下し、

落ち口の幅13メートル、

滝壺までの落差は133メートルに達し、

その姿は熊野灘からも

望見することができる。

総合落差では日本12位だが、

一段の滝としては落差日本1位。

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那智大滝〈なちのおおたき〉」の名で
国の名勝に指定されている(1972.7.11指定)

 

✴︎移動中のため、以下、写真のみ。

後日、コメント追加してアップします

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青岸渡寺

 

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那智山青岸渡寺の三重塔と那智滝

 

【今日のよかった探し

熊野は、朝から豪雨

私の汚れを落とすかのように

本当に気持ちがいいほど

雨が降る

雨が降る

那智滝も水量がすごかった

こんな迫力ある滝は初めて!

もう!大迫力

あ~、雨でよかった

 

今日も素敵な1日になりますように。